窓のお掃除ロボット、WINBOT850を使ってみて感動!

窓の掃除って、高いところは手が届かなかったりと大変ですよね。
ついつい適当になってしまうこともあります(笑)
でも、ちゃんときれいにしたいと思ったら、自分で窓を拭いてくれるロボットを使うのもいいかも。

自動で窓ふきする掃除機はなかなかの高級品で・・・、ほんとにちゃんと拭いてくれるのか、危なくないのか・・・、最初は疑問もあったのですが、とても便利そうなので使ってみることにしました!

WINBOT(ウィンボット)850という製品です。

500ウィンボット本体
おお・・・けっこう大きくて少し重たいです。でも、自分で持って掃除するわけじゃないから♪

どうやって窓を掃除するのか、パッと見ただけではわからない感じ。

 

500ウィンボット箱あけて本体など箱の中には本体のほかに窓にスプレーする薬剤や安全のために取り付ける吸着版、充電器などが入っていました。

こういうのはまず説明書を読んでからやらないとね、失敗します。
というか、WINBOT850の場合、読まなければ使いかたがわかりませんでした(笑)
でも、やってみたらとてもシンプルで簡単でしたけど。

 

WINBOT(ウィンボット)850本体の裏側です。

500ウィンボット裏側細長いローラーみたいなのが動いて上下に動くようになっているんですね。

 

 

窓に取り付ける吸着版です。

500ウィンボット吸盤500吸着部分これがなくてもウィンボットは動くのですが、万が一落ちた時に吸着版を使っていると下に落ちなくて済む、というわけです(^_-)-☆

 

 

スイッチをオンにして窓に置いてみました。

500本体窓につけて

お・・・落ちない!これはけっこう感動的ですね~~~!

 

少し音はしますが、軽い感じで動いています。不思議不思議!!

500動いてる

 

500更に上へ

ほんとに一人で動いてます!

あ、動かす前に機械の裏側の布に掃除用スプレーをしみ込ませておくのを忘れずに。

 

 

上下、斜めなど、リモコンを操作すれば思った方向に動いてくれます。
これで拭き残しもほとんどなく窓ふきができますよ。

500落ちない窓にピッタリ吸い付くようにして動いていて、安定感がありますね。
見ていてもなんだか不思議な感じですが、メカに疎い私にはそのからくりがよくわからない・・・

 

吸着版はこんなふうに窓の上の方、邪魔にならないところに撮りつけます。
吸着版をつけたところを掃除したいときは、つける位置を移動すればOKだと思いますよ^^

500窓に吸盤引いて

 

もちろん、窓の外側もお掃除できます!部屋の中からみたところです。

500外側に

 

ちゃんと上から下まで動いていて、なんだか可愛いですね~。

500外側動く

 

ベランダに出て写真を撮ってみました(^^)/
履きだし窓は上の方に手が届かないので、高いところまで動いてくれるのは有り難い♪

500ベランダに出てみるただ、一mmも残さず拭けるわけではあにので、わずかに残ったところは雑巾でササッときれいにしました。
でも、自力でやるよりはうんと楽だし、思ったよりずっときれいになりました。

 

 

写真だとビフォーアフターがよくわからないかもしれませんが、きれいになりましたよ♪

 

WINBOT前

500ビフォー

 

 

WINBOT後

500アフター透明感がね、まったく違うんです。しかも全く疲れないから、家に窓が沢山ある方にはいいですね。
年末の大掃除を考えると憂鬱って方はウィンボットを使ってみるといいかも。
買うときは高いと思うかもしれないけど、ずっと使える事を考えるとね♪
簡単ならちょこちょこきれいにしようと思えるという利点もあります。

詳しくは今のロボット掃除機は窓もお掃除!窓用ロボット掃除機WINBOT

 

 

 

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